山口県

2017年04月10日

下関市 おかもと鮮魚店 刺し盛り、とらふぐ刺、天盛り、エビグラタン、板うに、揚げ餃子

大神商店のベアーです。

久しぶりに友人と晩飯でもと言う事で待ち合わせを。
以前から連れていくよと伝えてた下関の岡本鮮魚店さんへお邪魔する計画。
移動手段は電車と言う事で、門司駅構内で待ち合わせをしてその足で下関へ。
電車で下関へ行くのは久しぶり。
途中で電気が消えたりするのはデフォルトだなぁとか思いながらそうこうしてましたら下関駅へ到着です。
グリーンモールの方向を駅員さんに聞いてそちらの方向へ歩きつつ。
くらい通りの一角を目指して歩いていきます。

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そんな感じで訪問です。
おかもと鮮魚店さん。班長の車か昼のランチでの来訪がメインなので、この時間に歩きで来るのはなんとなく新鮮。
早速店内を見渡すとほぼ満席の入り具合。
入口には2名のお客さんが待ってる様子ですが、さすがにここまで来てからの別の店と言うわけにはいきません。
少し待ってますと相席で案内されました。

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通りに並べられた魚介の数々。テンションが上がります。
早速席についてさぁと言う事で。

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メニューを確認しながらビールをオーダー。

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お通しです。つぶ貝に煮凝りの様子。
どっちもいい旨み。ビールのアテにいただきながらその他のオーダーをお願いします。

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まずはとらふぐの刺身。
コリっとした食感。しっかりと締まった身にかための歯ごたえ。ネギを巻いてポン酢を少々。噛むと旨みがしっかりと。
紅葉おろしを少し付けてさらに一口。ピリリとした風味と淡泊な身を噛めば噛むほど旨みがしっかりと。
鮮魚がリーズナブルで量もしっかりとしてなのが好印象。

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刺し盛り2人前と言う事でしめさば、ホタルイカ、くじら、タイラギ、サーモン、カンパチ、タコ、イカ、鯛、ブリなどなどと結構な品目がどっさりと。
さすが鮮魚を扱うお店と思いつつ、各々刺し盛りに手をつけながら語らいつつ、酒を酌み交わしてがっつりと。
馬鹿話から多々に渡っての戯言などを。

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天ぷらの盛り合わせ。魚介のお店ですが、野菜天ががっつりと。
魚介の天ぷらでいいんですよ?そんなことを考えつつもナス天、ニンジン、ピーマンにかぼちゃ、エビ等を頬張りつつ。

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横の冷蔵庫にがっつり並ぶ日本酒群を片っ端から呑んでいく始末。

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もう少しガッツリついでくれるとさらにうれしいのになぁとか思いながら冷酒をグイグイと飲み干していきます。

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エビグラタンのオーダーを友人が。
中にはベシャメルソースに多めの海老と玉ねぎ、コーン。マカロニは入ってないんだなぁとか思いながらチーズのコゲを堪能しながら日本酒をがっつりと。

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入口の冷蔵庫へ何か仕入れに行こうと言う事で。
岡本鮮魚店の醍醐味を。並んだ魚で煮物とか焼き物とかをオーダーできるシステムがなんともいい感じ。
ただ、本日は板うにがそこそこの値段でしたのでお願いしたら海苔とわさびがついて配膳です。
甘めでネットリとしたウニの風味。海苔のパリッとした食感に醤油の濃いめな旨みに塩味。口に放り込むと磯の香がしっかりと。
旨みを堪能しながら日本酒で流し込む。そんな感じ。
しっかりといただきました。

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〆に近づいてきた様子で、揚げ餃子をオーダーしてたっぽいので、

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強炭酸のハイボールをオーダーです。
ゴクゴクとのどを鳴らしながら、アツアツの揚げ餃子と共に。しっかりといただいて一次会の飲み会は終了。
ごちそうさまでした。堪能いたしました。
鮮魚をがっつり食べれるいい店だなぁと常々。
しこたま酒をがっつりのんで食事を取って2人で17,000円ほどで。やり過ぎた感が否めないですが、まぁ満足。そんな具合で。
山口県下関市竹崎町2丁目7-4

TEL:083-232-8551
営業時間 11:00~23:00(日・定休日:月曜祝日の場合は連休)
おかもと鮮魚店

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2016年04月19日

山口県萩市 季節料理 いすず うに丼定食、クロダイの煮つけ

大神商店のベアーです。

日曜日も午前からお仕事。会議の司会進行をしつつ、つつがなく議事終了。
3時間の長丁場でしたが、大きな案件が数件ありましたのでやむなし。
お昼をすでに過ぎ、とりあえず雑務をこなして、どうしようかなぁと。
ランチを取るか、このまま家に帰るか、なにか別のことをするか。
新しい車が来たから慣らしを込めて遠出もしたいなぁとか考えつつ。
山陰巡ってみるか。

てなわけで、いざドライブを。

トンネルをくぐり、海岸線を走り、角島に渡って写真撮影。
ランチを近くで取ろうと思いつつ向かいましたが、16時過ぎでさすがにめぼしい店は無く。
このまま進んで萩で食べようと思い、ぐるぐると土地勘の無い道を進みます。
風車反対とかの文字を通りに見ましたけど、地元の方の主張はさておき、景観としてはあまり見栄えするものでもないなぁとか思いながら、萩へ到着です。
萩駅についてとりあえずコーヒーを飲みつつさて何食べようか。
少し決めてたんですけどね。

萩といえば、漁港も近いので日本海の海の幸もいいんですが、日本古来種の見島牛(天然記念物)とかがまた有名。
さすがに年間12頭ほどの出荷しかない肉は口に入れること能わずですが、掛け合わせた見蘭牛は名産というか、名物というか。少し調べて食べれたらいいなぁと思いつつ。

が、18時までだったりと今一歩及ばず。

今度時間を見計らって来よう。

魚介の店へ行ってみようと思い。萩駅付近の電柱に貼ってあったお店へ向かいます。

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季節料理 いすずさんです。
路地一本入ったあたりにありました。いい雰囲気。夕方の開店も確認。早速駐車場へ止めて中へ。
2階に上がる階段の先にはカウンター。背に座敷が2席。元気の良さそうなお母さんたち2人がカウンター内に。
1人である旨を伝えると。
「呑みですか?食事ですか?」との事でしたので、食事である旨を伝えると、熱いお茶を出しましょうねと準備いただけました。

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さて、カウンターに座って注文です。
もう見る限りうに丼定食といわんばかりのメニュー表。
ほかの定食や海鮮丼も気になりますが、うに丼名物の様子。
その他の一品料理もホワイトボードに書かれてます。

・・・値段書いてないですけどね。
まぁ予想は付きます。大丈夫。

うに丼定食をお願いし、ほかなにかおススメ料理とかありますか?と聞いたところ煮付けがいいよとの事でしたので、それも注文。
少しテレビの音に耳を傾けながら、お母さんの話し相手。どうも息子さんとお孫さんがスポーツのアスリートの様子。選抜の選考とかちらほら。
東京オリンピックの年に店をOPENされてるなどなど。歴史を感じます。
そうこうしてましたら配膳されました。

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食べ方わかります?との事でしたのでお願いしたら準備いただけました。
わさびをがっと箸にとり、魚に塗って醤油を全体にまぶします。
その上から板うに一枚をドバっと山掛け。

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で目の前に配膳がこちら。

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丼アップ。うに山盛り。
早速いただきます。
うにをそのままいただきます。
潮の香、磯の風味。甘味がしっかりなトロットロッなうに。
丁度黒うにの終わりシーズンだそうで、これから赤うにに変わるからまた来てねと。
赤うにの旬前だったのかーと思いつつ。
まぁこれでもおいしい具合。
夏場になるとバフンうにだからねぇとそれがいいなぁとか思いながらも丼のうにを口に含んでクリーミー加減を堪能。
下にはイカ、タコ、ヒラマサ、チヌにサザエの切り身がざっくりと。厚めの切り身がてんこ盛り。わさびのツンと鼻にくる刺激もさることながら、魚のプリッとした食感、サザエにタコなどのコリットした歯ごたえなかなかいい具合。
醤油も甘め。出汁醤油とかではないそうで。
聞けば、萩の醤油も甘い仕上がりで刺身にピッタリだそうな。確かに塩っぽさよりコクがしっかりした醤油。少しサラリとしてごはんに染みる具合が違和感なし。
ご飯もいい炊き加減。しっかりと立って艶もあり。
がつっりといただきました。ごはん大盛とかしとけばよかったと思いつつ。
小鉢の薇の煮物のほろ苦さ、かぶのなますの酸味も抑え気味でなかなか。

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味噌汁が途中で。
出汁を啜るとしっかりと魚のアラから出た出汁が。
味噌も濃くなくこれはいい。
中の具はアラ部分に豆腐も大き目。
これだけで十分ごはんが頂けそう。
骨を少し取りつつも身をしっかりといただき堪能です。

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食べ終わって少し待っての配膳。クロダイの煮付け。まさか丸々一尾出てくるとは。これは誤算な勢い。
まぁでもいい醤油の香り。トロッとした煮汁がまたいい感じ。
ご飯をお代わりいただきいただきます。
身がふっくら。味もしみてますが、濃い味ではなく上品に。
白身の味もしっかりと。醤油の煮汁も少しとろみがあるので身を浸すと絡む感じ。
皮のコラーゲンもしっかりと。
頬肉、脳天もしっかりほじりつついただきました。
堪能です。
いやー。なかなかいい食事。
ごちそうさまでした。
お会計をお願いしたところ、5,675円だそうで。思いより少し安めと安心。
この値段が無いでおススメなんてメニューを頼むのは暴挙に打って出る感じだなぁと。過去のメニューの無い寿司屋の経験が生きてないと思いながら。
まぁ板うにが唐戸市場で2,500円ほどだった記憶がありましたからその金額だろうなぁと試算は踏んでたんですけどね。うに堪能です。
ちなみにうに丼定食が3,750円。煮物にご飯で2,000円でした。結構リーズナブル。
山口県萩市大字今古萩町8

TEL:0838-22-5196
営業時間 11:00~14:00  17:00~22:00(無休だそうで)
季節料理 いすず

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2016年03月25日

下関市 海鮮焼 鮮圭 クジラの生姜漬け焼、焼きおにぎり、レンコンのはさみ揚げ、焼き鳥

大神商店のベアーです。

引き続き下関での食事。
焼肉屋を探してる最中に通りで見かけたお店。
なんとなく雰囲気も良さそうですし、海鮮焼の文字も市場が近い場所というだけでより鮮度が高そうに感じてしまう様子。
今日の目的は焼き肉と言う事でしたけど、ここでもいいなぁと揺らぐ決意。
初志貫徹で焼き肉を堪能いたしましたが、気になる店にはいくべきだと心が叫んでいます。

というわけで訪問です。結構おなか一杯ですけどね。

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海鮮焼 鮮圭さんです。通り一本入る場所付近に。周りの店は閉めてるので余計に目立つ感じ。
早速車を止めて訪問です。

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入口にはいけす。カワハギ等が泳いでいます。
店内はカウンターが数席。座敷がずらっと並んでて、宴会向けのお店の様子。
ちょうど、車のメーカーの方々が大勢で宴会の最中でした。

奥に案内されて座敷に着座です。

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生をいただきました。
お通しで、鶏肉ポン酢の様子。しっかりと湯引きした鶏肉にポン酢と大根おろしをぶっかけてます。
サッパリとしてますが、肉のいい味。ビールを飲みつつちびちびと。

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壁に貼られたメニューです。
魚系が多い感じ。
アワビバターが1.580円~と言う事で結構気にはなります。

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コースも5,000円あたりで飲み放題。いい値段ですね。

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おススメメニューです。キングサーモンのホイル焼きを聞いてみたら売り切れてて残念。

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まずはクジラ肉を生姜醤油で漬け込んた焼き物。
生姜の風味がしっかりと。血合いな感じのクジラ肉の臭み等感じず。ビールによく合う感じの一品。

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焼きおにぎりに味噌汁です。
この焼きおにぎりはなかなか。
表面がパリッとせんべい状で中はしっとりとした食感。甘めの醤油だれを丁寧に塗られてて、おにぎりの表面から少し中まで浸透してる様子。
丁寧に焼き上げられてて、焦げも目立つほど無く。
焼けた米がいい香ばしさ。
〆にはいい感じ。

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レンコンのはさみ揚げ。
中に詰まってるのは鶏のひき肉。しっとりとするまで寝られて粗さを感じず。
レンコンはもう少し厚手でもいいのかもしれません。シャキッとした食感が少し薄い気がしますがなかなか。

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焼き鳥タレ系に

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焼き鳥塩系。写りがぼけてました。
特に驚きは一番右の塩さばの串。
塩味がかなり強いですが、これとごはんがものすごく合いそう。
脂が乗ってて塩サバの塩味が辛いくらいですけど。この濃さはごはんが旨いだろうなぁと思いつつ平らげ完食。
ごちそうさまでした。
まだまだ堪能しつくしてないぐらい。
1件目いかずにここから始まるスタートがいいなぁとか感じつつ。

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帰りにお会計で待ってたら、温水さんとか弘道おにいさんとかが来られた様子。サイン色紙が飾られてました。
飛び込みなんだろうなぁと思いつつ。
料理にビールと烏龍茶で5,500円行かないくらい。
たらふく食べた後ですからこんなもんでしょう。
山口県下関市岬之町16-10

TEL:083-232-5065
営業時間 11:30~14:00 17:00~24:00(月曜定休。祭日の場合は火曜へ変更)
海鮮焼 鮮圭


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2016年03月24日

下関市 田中屋 焼き肉・とんちゃん鍋

大神商店のベアーです。

班長曰く、
「久しぶりに焼き肉でも行くか。」との誘い。どうやら少しだけ臨時収入があった様子。それは乗っかるしかないと言う事で、候補をいくつか検索です。

小倉北区三萩野のこくら 慶寿園さんとか、美松コアにある寿苑さんとかだったら飲めるしと思ってましたけど、以前から少し話に上がってた下関のとんちゃん鍋をと言う事で、車に乗り込み海を渡ります。
気になってた店の場所等は少し薄らいでましたけど、再度確認しつつ良さそうな店をチョイス。
灯りもさほど無い市場付近へ。

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ぽつんと店の明かりだけが灯ってます。田中屋さんです。

町の焼肉屋さんの様相。
早速中に入ります。
引き戸を開けて入店すると、手前にテーブル席。奥にもテーブルと座敷が。
油と煙でいぶされていい飴色状態。
テーブルに座って早速メニューを確認です。

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メニュー表が貼られてました。安い感覚。

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飲み物も普通に。ソフトドリンクが良心的な価格設定。

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まずはビールをいただきます。
少し話してたので泡が消えつつ。
早速胃袋に肉をため込む準備はOK。

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小さめなガスコンロに火も灯ります。
換気扇にもスイッチが入り気分も高まってきます。

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カルビ1人前です。
意外にいい盛り具合。肉質も良く。サシも入ってます。
漬けダレは甘め。微かに生姜の身も感じるくらいのすりおろし。
漬かり具合もいい程度で、タレを付けずとも肉の旨味を堪能。
いい肉です。

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ロースもまたほのかにピンク。薄目の切り具合。
炙る程度でそのまま口にいただくと、柔めの食感。かなりいい感じ。

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自分の肉は自分で処理が基本なので、赤い具合でもそのまま食していきます。

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テッチャンにハツ。
ハツの食感がいい具合。筋肉質で弾力もあり、且つ歯切れも良く。
ギュッと噛むと肉の旨味を舌で味わえる様子。
テッチャンも脂の処理がいい感じ。
くどくなく、甘味のある脂身。ビールがついつい進んでしまいます。

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レバー。ネットリとした食感で、ついつい炙る程度でそのまま口へ。
内蔵臭さもそこまで無く。表面を炙った程度だと、プツリと表面の身がきれると中からまた旨みが。

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少し手を付けてしまいましたが、キムチ。ビールのお供でオーダーしたんですが、途中の箸休めになってしまいました。
酸味が強め、辛味を多め。刺激的なキムチです。
ご飯より、ビールの方がいいかなぁと思いつついただきました。

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コリコリ(牛の血管)とミノ。食感がいい2種です。
コリコリの噛んだときの弾力がよく、噛むたびにコリッコリッと口の中で音を立てるこの硬さがなんとも。
ミノや逆に、シャリッと繊維を断裂させるような食感。これもまたいい。

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薬味をいただきました。
コチジャン、ニンニク、一味。少し浸けダレに投入しつついただきます。

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地鶏、皮目をパリッと肉をジューシーに焼きつつ。レモン汁に浸けていただきます。さっぱりとした味わいになるんですけど、やはりコテコテの鶏脂を堪能したいと思いつつ、そのまま口に放り込みます。
胡椒がまぶしてあるので、それだけでも十分堪能です。

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班長が頼んだゆず茶です。
ゆずジャムを割った感じの飲み物。ベースのドリンクはゆずジャムの甘味でよくわからず。
ジュース的な感じですけど、ジャムをすくっていただくと微かな酸味に全面の甘味。
マーマレードのように皮の苦味等は感じず。

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もう一種類のざくろ茶。これもざくろの身がふんだんに。
シロップ漬けを割った様子。少しアセロラドリンク的なモノに近い雰囲気。
実を噛むとカリッと種が。食感が楽しい飲み物でした。

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さて、大詰め。とんちゃん鍋です。これで2人前。結構な盛りですが、火を通すと・・・

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しっかりとしんなり。
タレとホルモンの脂が染みて野菜がおいしい。
キャベツともやしをしっかりいただきつつ、

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〆のうどんを投入です。細麺なうどんでした。
少し水分を足しつつ煮立たせていくとうどんにしっかりと出汁が染み込みこれもまたいい具合。
甘みがあるタレで独特な風味ですけど。ついつい箸が進んでしまいます。
焦げを作りつつ、麺を平らげて終了です。

ごちそうさまでした。焼き肉ととんちゃん鍋を堪能いたしました。
地元民に愛される店なんだろうなぁと思いつつ。価格も控えめなのがうれしい限り。
焼き肉とトンちゃん鍋にビールを5杯程度。あとウーロン茶で12,300円ほど。
食べ過ぎではあります。

山口県下関市大和町1-6-10

TEL:083-267-0991
営業時間 17:00~翌1:00(火曜定休)
田中屋

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2015年08月23日

下関市 おかもと鮮魚店 刺し盛り、天ぷら盛り合わせ、海鮮茶碗蒸し、白子豆腐の揚げだし、アワビのグラタン、イカキムチ、真子の煮物、ムツの煮付け、うな丼、おかもと丼

大神商店のベアーです。

茨城からの友人が仕事の関係で北九州に1ヶ月程度滞在です。
彼と知り合ったのは6年くらいまえに飲み屋で意気投合してそれ以来。
年に2回程北九州に来るかも知れない様子なので、着いたら連絡を貰って飲んだりです。
この地域の良さを堪能してもらうために、さっそく連れ回して接待です。

以前、海鮮丼を食べに来たおかもとさんですが、夜も来てみたいと思っていましたので誘って訪問です。

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8時過ぎです。もう暗い通りに煌々と照る照明等。さっそく引き戸を開けて中に。

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鮮魚店ならでわの冷蔵庫。多種多様な魚が中にたっぷり。貝から海老類からカニ。魚もたんまりです。
一応8時に予約をしての入店でしたので、少し片付けていただいて、広めのテーブルに着座です。
こんな時間なのに、満席満員。入れ替わってまだまだ席が埋まっていく状態。

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まずはビールです。冷えた一杯に周囲のお客さんの熱気で少しテンションが上がります。

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お通しのニナ貝(ニーナ)に甘海老のから揚げ。ひさしぶりにニーナを食べました。クルクルとほじって日本酒と食べたい気分。

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刺し盛り3人前です。メニュー内で見つけきらなかったので、時価?です。でも高くなさそう。
ハマチにたこにサーモン。さばも〆と生にカツオ、イカ、鯛に貝柱と鯨肉にアジ。全体的に鮮度も良くて油がのってて醤油をはじく感じ。素材の味を堪能です。

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天ぷら盛り合わせ1人前です。かぼちゃに茄子にピーマン。しいたけにイカと白身を2切れづつに海老3尾と豪勢な1人前。
さっくりした衣に火の通りも良くアツアツ。ビールもついつい進んでいきます。

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白子豆腐の揚げだし。白子を裏ごししてクリーム状にしたものを葛粉で固めて揚げたものだと。
豆腐をいただくと白子の香り味が漂い、モチモチとした葛豆腐の食感が楽しめる感じ。出汁も薄味で味濃くなく損なわない程度の出汁。おいしくないわけないですよね。

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少し橋休め程度にイカキムチをいただきました。イメージは塩辛の塩を唐辛子に変えたような。
ヌルっとした食感に唐辛子の辛味とイカ本来がもつ旨みが付け込まれてる様子。
お茶漬けでもおいしいのがイメージできました。

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海鮮茶碗蒸しです。
アラとかから取った海鮮だしで作られた茶碗蒸しです。中にはしいたけ、海老に白身魚などなど。濃厚な茶碗蒸しで火の通りもいい具合。プリンみたいにプルプルです。出汁の旨みとかすかに感じる塩っ気でビールが進みます。

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気になる一品ということで、アワビグラタンをいただきます。少し固めのベシャメルソースにアワビの切り身がぎっしり。アツアツの内部をチーズでコーティング。少しづつ食べながらビールを飲み進みます。
久しぶりに海鮮グラタンをいただきました。

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メニューになかった真子で煮物をいただきました。ぷつぷつとした食感で火の通りもよく。よく出汁がしみてます。
豆腐も出汁がよく染みてて味がいい。

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ついつい焼酎ロックに変更です。とろっとした強めのアルコールと煮魚の相性が抜群でした。

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うな丼です。うなぎの身も厚く脂が乗ってます。皮目まで柔らかく、また青海苔のかかったご飯とに染みる甘辛なタレもいい具合。
これだけで1品で記事書けそうです。

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アンコウのから揚げ。パリッとした骨もいただけるから揚げでした。コラーゲンをたくさん含んだ身がやわらかく溶ける感じ。身の旨みを十二分に堪能です。

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ムツの煮物。これも時価。冷蔵庫に並んであった魚を注文してそのまま煮魚にしていただきました。
丸々1匹でかしら付。身もやわらかくしっかりと出汁が染みこんでます。ハラミの部分をいただきますと脂が乗ってて皮もトロトロ。胸鰭部分に孕んでた真子もいい具合の煮加減。内臓の苦味も焼酎を進めるアクセント。脳天の肉も締まってますが、箸でつまんで口に含むとほろほろと。
骨を残すのみまで食べつくしました。
あーこの煮汁をご飯にかけていただきたかった。残念。はしたないですがw

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名物おかもと丼です。3人前はありそうな大きな器にあふれんばかりの海鮮。カニだの海老だの魚貝の山です。
器について丼用のタレをかけていただきます。プリプリな仕上がり。刺し盛りと重複する魚郡ですが、ご飯と醤油ベースのゴマダレで食べるとまた格別。堪能です。

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味噌汁もアラで煮出した出汁の白味噌仕立て。中には切り身が絶妙な火加減で。
おいしくいただきました。ごちそうさまでした。

ついつい食べ過ぎてしまいました。
下関の市場の味を十分に堪能です。
ついつい、品目と写真が多かったので、紹介程度に。
料理は旨みコクですが、記事はあっさりと。
10:30くらいからぼちぼちとテーブルが空き始めた感じでした。さすがは有名店。
全部の料理にお酒でを含めて25,000円程度。3人で飲み食いして8,500円くらいですか。十分堪能です。
ショーケースで注文は接待として楽しく満足いただけたと思います。
山口県下関市竹崎町2丁目7-4
TEL:083-232-8551
おかもと鮮魚店

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2015年07月19日

下関市 おかもと鮮魚店 海鮮丼

大神商店のベアーです。

少し前に魚貝を食べに行こうと下関に向かったんですが、あいにく日曜定休日だったみたいでお休み。もう3時手前でしたので唐戸市場も終了間際、ここからどうしようかと悩んだ挙句にラーメンを頂いて帰路に。
その時の店が気にはしてましたが、記憶から風化しつつある頃に・・・
たまたま、下関に本社のある業者の方とお仕事をする機会があり、食事と酒の話で盛り上がりました。
お勧めの店の名前までは聞かなかったんですが、おいしい魚の店があるとの情報。しかも安い。
下関+魚でなんとなく思い出した記憶でしたのでちょっと行ってみようとの事で向かうことに。

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下関駅前のステーションホテルを抜けたすぐの所にありますおかもと鮮魚店さん。駐車場がないので近所のコインパーキングに止めて歩いて訪問です。
大きなおかもとの文字の看板に赤提灯で居酒屋と。ランチもやってるみたいでしたので早速入店です。

最初は鮮魚店前を通過します。魚が並んでて鮮魚店って感じ。ちょっとテンションがあがってきます。
そのまま通路を行くと食堂ブース。1人である旨を伝えるとどこでも大丈夫ですよ。と
とりあえずテーブルが結構な数並んでますから、中央のテーブルに着座です。

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壁に貼られたメニュー群。海鮮鍋とかアンコウ鍋とか気になるところ。トラフグ白子も2,000~2,500円なんていい具合。

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メニューを拝見。一品料理も品揃え多数です。

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さすがに車なので飲めませんけどドリンクメニューも裏側に。

店員さんに海鮮丼をお願いしました。
メニューを確認して、おかもと丼なるものがあるみたいですが、今日は海鮮丼の注文です。
お昼に入店できましたけど、後からどんどんと来客です。サラリーマンの方々から観光めぐり風の老夫婦みたいな方、いろんな方々が食事をされて出て行かれてます。

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そうこうしてるうちに到着です。海鮮丼。

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丼だけアップ。
カニ、海老、マグロのたたき、鯛にカツオにイカ、カンパチ、しめ鯖、アジ、いくらに貝柱と山盛りです。
ご飯にはたれがかかってますが、お好みで醤油を漬けて食べても、丼たれをかけてたべてもとの事でしたので、まずは醤油で刺身を頂きます。
鯛の身が適度にしまっていい食感。噛むと味が染み出る感じ。旨みが染み渡ります。
しめ鯖も程よいしまり具合で酸味を少し感じますが、脂が乗ってておいしいです。身もしまり過ぎずほどよい硬さ。
刺身もおいしいですが、丼なのでということで、醤油にわさびを溶かして半分。丼のたれを半分にかけてがっつきます。
海老も味噌の部分を吸い尽くして殻起きへ、カニも身をそのまま丼においてかきこみます。
わさびのピリッとしたアクセントで引き締まりご飯がおいしい。
一心不乱で頂きました。
味噌汁もアラで出汁を取ってあって旨み濃厚でいい塩梅。
出汁もおいしいのでこれはほかの一品料理もちょっと気になるところです。
おいしい昼食でした。着て良かった。ごちそうさまでした。

仮にご飯150円、味噌汁100円として750円(+税)の刺し盛りと考えたらかなりリーズナブル。なんで近所にないんでしょうと。悔やまれるばかり。晩また着たいですね。
海鮮丼で1,080円でした。
山口県下関市竹崎町2丁目7-4
おかもと鮮魚店

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2015年05月11日

下関市 山ん中食堂 天ぷら定食

大神商店のベアーです。

ここ数日風邪気味で声は嗄れるけど熱・咳共にそこまで無し。ゴールデンウィークの疲れなのか、はたまた日々の不摂生が祟ったのかはつゆ知らずです。
お酒も控えめで数日は休肝でもと考えてるんですが、なかなかそうは問屋もおろしてくれそうにありません。
飲みたい。

さて、ゴールデンウィーク中に1軒ほど、変りダネの店を訪問です。
川棚から帰り道、左手側に黄色い小さな看板が・・・

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山ん中の医食同源と書いた文字が目にとまります。
おぱげにあも同様で、一旦通り過ぎたんですが・・・どうしても気になる。
そんなこんなでUターンして訪問です。

脇の坂道を上っていくと民家のような建物がそこに。これかな?
とりあえず駐車場に止め、出てみると、初老の男性からいらっしゃいませと声をかけられて。
正解なんだなぁと

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入り口は裏側にありました。
これだけ見たら田舎の爺さん家じゃないですかw

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門構えです。張り紙がないとただの民家です。このまま入ったら不法侵入に間違われそうです。

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扉を開けて中に入ると看板が入り口に。山ん中食堂さんです。
水大生御用達だそうです。
おかみさんに案内されて、座敷に通されました。テーブルが4脚。自分たちのみです。

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なんかいろいろあるみたいです。
さっそく看板にもありました天ぷら定食をお願いしました。

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窓から緑が見えます。のどかです。
うぐいすの鳴き声が風情を感じます。
もう、本当に田舎の爺さん家って雰囲気です。

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少し待って出てきました。
天ぷら定食です。いろんな意味ですごい。
小鉢のたけのことふきの煮物はよく味がしみてます。なかなか。
3つの野菜はほうれん草のおしたし、水菜の酢味噌和え、高菜でした。これも自家製なんでしょうね。野菜の味がしっかりしてていい塩梅。
味噌汁はハマグリの澄まし汁。少し味噌薄めですがまずまず。三つ葉のにおいが芳醇で味噌に負けずほどよく香ってきました。
天ぷらです。さすがに和食の極めたお店とはいきませんが、衣厚めでカリカリの仕上がり。
すごいのが、普段街中で食べる天ぷらとはほぼ被らない感じです。
にんにくの芽とか、ヨモギとか、ワラビとか、たけのことか、その他山菜。
海老も有頭で結構大きめ。海老味噌たっぷりでしたので、頭から丸かじりでした。
これで680円だなんて。いい感じです。
水大生御用達の気持ちもわかります。
自然食品堪能しました。
おこぜの刺身が1,200円ってどんなのが出てくるんだろうと思いましたけど、運転なので今日は残念。

天ぷら定食680円です。
山口県下関市福江1041-4
山ん中食堂

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2015年05月09日

下関市 元祖瓦そば たかせ 新館 瓦そば、鮎の塩焼き

大神商店のベアーです。

ゴールデンウィーク中に下関に足を運んだので、名物料理をひとつ味わいに。
北九州から県外へすぐとなると、関門トンネルをぬけて下関へ渡るのが一番早いかなと。
下関の想い出は、子供の頃によく火の山のアスレチックに日曜日連れて行ってもらってましたね。
あと、シーモールの映画館でドラえもんとかウルトラマンとかやってた記憶が。たぶん幼稚園の頃だったので、もう30年以上前の話。

さて、川棚です。昔は草そりのCM(おた福)が流れていた記憶があるくらい。瓦そばも本格的に食べた記憶がないなーということで、一回真面目に食べてみようと思い伺うことに。
下関の駅周辺から川棚まで20km。いいドライブです。
山道というか野道というか。のどかな風景を運転です。途中でダムなのか池なのかが2箇所ほど通り過ぎて、
目的地のたかせさんの場所へ。
本館、別館、新館と建物が3つ。臨時駐車場なるものが坂の中腹くらいにあったのを確認。
かなり大きな敷地に有名な店舗なのだと把握です。


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入り口は老舗風な造り。新館に伺いました。脇の池に鯉がたんまり。

早速店内を進むと、突き当たりに食堂スペース。結構広く人数も入りそう。
テーブルに付いてお茶をすすりつつ、メニューの確認です。

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瓦そば

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うなぎ

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御膳などなど

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お茶漬けもちょっと興味があります。

うなぎにも目がいきますが、本日の目的は瓦そば。ということで瓦そば3人前に鮎の塩焼きをいただきます。
周囲のテーブルでもあちこちで瓦そばを食べられてます。名物料理だ

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少し待って到着です。瓦そば。
テーブルの上にあるつゆを碗にとり早速いただきます。
瓦で焼けたそばが香ばしくカリカリです。
つゆも少し濃い目。しょうゆの風味が強いですが茶そばとマッチです。
錦糸卵と肉もつゆに浸けて食べるといい風味。
意外においしいです。
北九州市でもたまに見かける瓦そばですし、家でもやれる料理ですが、イメージはホットプレートの焼きそば
まぁそば焼きなので、そばの風味とかこしとかを味わうんではなく、カリカリに焼けた麺がおいしい。そんな感じ
です。

そうなると、やっぱり瓦に3人前だと焼き面の面積が少ないので、頼み方は1~2人前を2回とかの注文のほうがいいのかも。そんな事を考えてしまいました。

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鮎です。さすがに旬前ですけどいいお味。夏前にすいかのような香りを楽しみたいところです。
背から腹から丸かじり。おいしくいただきました。

全体を通して名物料理を堪能です。おいしくいただきました。
2人で4500円でおつりが来る感じかな
山口県下関市豊浦町大字川棚5437
元祖瓦そば たかせ 新館

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2015年04月02日

山口県下関市 山の田ラーメン ラーメン

大神商店のベアーです。

地域協賛のイベントということでラーメンイベントは門司港でよく開かれてると思います。
足を運んだことはないですけど。

普段の機材を利用して作るラーメンとは異なるのであれば
店の味とはまた違うのかなぁと思いつつ、イベントは応援ですが、実際並んでまでは少し遠慮しております。
出場店舗も食べたことのあるラーメン屋が多いので、参加店の名前がわかればそのうち訪問です。
本来こういうイベントに参加することがいいのでしょうけど^^;

北九州ラーメン王座選手権2015 優勝したのは下関のラーメン屋ということで
どんな味なのか少し興味を引かれ、海を越えてラーメン屋訪問です。

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スーパーレッドキャベツの前くらいに店がありました。
訪問したのが日曜日ということもあって結構な行列。
暖簾が逆なのがデフォルトなのかな?
八幡東区の栗ちゃんラーメンの逆さ看板を少し思い出しました。
並んで訪問です。
玄関前にはラーメン王座選手権の出場店のがんこもんさんから花が届いておりました。
少し待って入店。
カウンターに座り、並んでたときに見せていただいたメニューのオーダー表を渡します。

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少し待っての着丼です。
シンプルな感じのラーメン。
具材はねぎにもやしに焼豚と心添え程度のメンマ、
スープは意外にすっきり飲めます。濃いですけどね。
麺はストレートの中太麺。麺を一口食べたときに、アレダ、麺の達人ののど越しかつ噛み応えを思い出してしまいました。
いいのかな?
スープを飲み干すと隋が底にたまってます。
これはおいしいスープでした。
いあ、普通においしいラーメンでした。
替え玉ありでまずまず。下関のラーメンに少し興味を持ちました。

ラーメンで500円程度だった気がします。
山口県下関市山の田東町2-40
山の田ラーメン

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2015年01月31日

山口県下関市 まるた屋 唐戸店(1キロステーキ)

お久しぶりです。大神商店のおぱげにあです。

相棒のベアーばかり更新しています。私もたまには更新を。

先日、下関に後輩をつれて行ってきました。

目的はそう、1キロステーキを食べるために。

まるた屋さんの火の山店では、1キロステーキを見たことはありますが唐戸店では初めてです。

同じ系列と思っていましたが、肉の形状が違いました。

でも共通点はこの量!

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恐るべし!

まだまだ

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上から


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なかなか凄い。この肉の下にもう1枚同じような肉が、

肉の活断層やー(錯乱気味)

食べるのは大変そうでした。

後輩が。

私はチキンステーキ(500グラム)ホントにチキン。

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おいしかったです。

食べた後、後輩はもう肉はいらないとのことでした。

ちなみに私は1キロステーキ食べたことはありません。

見るだけでおなかいっぱいです。

1キロステーキ  6000円 チキンステーキ  1800円ぐらいでした。

ネットクーポン10パーセントオフ利用できます。

山口県下関市田中町16-5
まるた屋 唐戸店

ookamisyouten at 16:09|PermalinkComments(0)
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